湯浅 直人 | 社員紹介 | アイレップ新卒採用ホームページ

湯浅 直人

プロフィール

湯浅 直人

先輩社員のとある一日

先輩社員へのインタビュー

人事

どんな学生時代を過ごしていましたか?

先輩社員

学生のうちに制作のことを勉強したいと思っていましたが、美大生でもなかったのでその方法に迷っていました(ダブルスクールや通信など)。迷っている間に時間が過ぎるのはもったいないと感じ、とりあえず1年半で大学の単位を全て取得しました。その後、残りの時間はデザイン事務所でインターンとアルバイトをしつつ、制作の勉強をさせてもらっていました。

人事

アイレップを志望した理由はなんですか?

先輩社員

制作やデザインの評価は、個人の好みに左右されたり先入観によって変動したり、揺らぎやすいものではないかと少し疑問をもっていました。そこで、広告の与える影響を数値化できることから、インターネット広告の業界に興味をもちはじめました。就職活動でいろんなネット広告代理店を知りましたが、アイレップの理念が最も誠実でロジカルな印象を受けて入社を決めました。

人事

アイレップの好きなところを教えてください!

先輩社員

アイレップはインターネット広告業界をリードしている存在だと思います。そのアイレップだからこそできるコト、例えば大手クライアント企業の案件を担当できたりなど、そんな仕事に携われる点が魅力だと感じています。また企業規模に関わらず、お客様からのアイレップへの期待値は大きいと思っています。期待に応えるために試行錯誤することもやりがいの一つです。

人事

いま、どんな仕事をしていますか?

先輩社員

クリエイティブといっても意外にいろんな分野の業務があります。広告の戦略を考えて提案したり、制作費や制作スケジュールの調整をしたり、ワイヤーフレーム作成やデザインをしたり、担当した広告の結果をレポートしたり、……など。お客様へ直接プレゼンしに行くこともあります。周囲の協力を受けて、何案件も同時進行でこのような業務を進めていきます。

人事

入社して意外だったことは?

先輩社員

広告業界のなかでもWeb領域であることと、アイレップにロジカルな印象があったことから、「理系出身じゃないと厳しいのでは」と思っていましたが、そうでもありませんでした。例えば数字を正確に解釈する理系のスキルも、ユーザーとのコミュニケーションの取り方を考える文系のスキルも、両方生かせる現場だと思います。

先輩社員のオフショット

オフショット1
活字は得意ではないのですが、本は好きなのでブックカフェや書店によく行きます。おそらく都内のブックカフェは制覇しています。
オフショット2
東京ドームでの野球観戦。見たいチームの試合と休みがかぶっていれば自然にチケットの空きを確認しています。
オフショット3
帰省、地元の徳島です。最近よく帰省するのですが、自然いっぱいの良い場所なのでみなさまも一度ぜひ!