齋藤七恵 | 社員紹介 | アイレップ新卒採用ホームページ

齋藤七恵

プロフィール

齋藤七恵

先輩社員のとある一日

先輩社員へのインタビュー

人事

どんな学生時代を過ごしていましたか?

先輩社員

学生時代はバイト三昧でした。そのため4年目は週5日大学に通う日々が続き、やっとのことで卒業ができました。大学の専攻は社会心理学でした。「人と社会の関わり方を、『人の気持ち』から考えてみる」という視点は、社会人になってからも意外と役に立っています。

人事

アイレップを志望した理由はなんですか?

先輩社員

学生の時はITやネットに本当に疎かったこともあり、入社を決めた時は周囲にかなり驚かれたのを覚えています(笑)。ただ、成長業界の中で自分を磨いていきたいという思いと、何より「自分が関わったプロモーションの成果がしっかりと数値で可視化されるところ」に面白さを強く感じて入社を決めました。

人事

アイレップの好きなところを教えてください!

先輩社員

「成果にはストイックに、人には優しく」という風土は、私が入社した時から一貫して変わらずアイレップの中にあると感じます。クライアントの成果に対して真摯に取り組めること、そしてそのために協力し合える人たちが周りにいることは、とてもありがたい環境だと思っています。

人事

いま、どんな仕事をしていますか?

先輩社員

最初の2~3年は経営企画にいて、社の方向性を決めるのに必要な数値をまとめたり社内研修を担当したりしていました。その後、アカウントプランナー、ストラテジストを約3年間経験したのち、子会社の立ち上げを行いました。現在はグローバル事業戦略本部で、組織マネジメントを担当しています。 部署が変わるたびにその都度新しいことに取り組む大変さはありますが、様々なことにチャレンジさせてもらえる環境は、基本的に飽き症な私にはとても合っています(笑)。

人事

学生のみなさんへ、熱いメッセージをおねがいします!

先輩社員

この業界はテクノロジーの進化も速く、どんどん新しいサービスが立ち上がっていきます。そこに対してワクワクしながら飛び込んでいけるような人と一緒に仕事がしたいと思っています!

人事

入社して意外だったことは?

先輩社員

意外というか、とても驚いたことは先輩達のパソコンを打つスピードの速さでした。わたしは入社当時は「ブラインドタッチ」という言葉すら知らないほどパソコンスキルが低かったので、そのスピード感にとても衝撃を受けたのを覚えています。そして一瞬、入社を後悔しました……が、実際業務を行う中ですぐに慣れ、今ではなんなくパソコンを操っています(笑)。

先輩社員のオフショット

オフショット1
週末にみんなでBBQ!昼間からビール、最高です。
オフショット2
部署も年齢もバラバラですが、集まると笑いが絶えません!
オフショット3
今年のお正月は海外でリフレッシュしてきました。
とても分かりにくいですが2016年初日の出です(笑)。